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ザーレン・コーポレーションは、1959年に創業者の門田照和が、近畿油化商社として個人創業したところから始まります。
翌1960年には近畿油化株式会社として法人化し、本格的にオイルの研究と販売に乗り出し、1963年に、ザーレンオイルの発売を開始しました。
  
 
発売当時のオイル缶
  
写真中央下段が
創業者の門田照和
 

ザーレンオイルとして発売当時のオイル缶デザイン

 

ザーレンソフトウエア戦略の始まり

日本で初めてエンジンオイルをキープして販売する「オイルキープシステム」が1975年始まると、またたく間に全国に波及し、業界の話題となり、メディアでも取り上げられるまでになった。創業者の門田照和は、全国を講演してまわり、ザーレンソフトウエア戦略の基礎を築き上げます。